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    <title>SATOYAMA BASKET</title>
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    <title>今月の本：2025年 あなたの欲望が地球を滅ぼす-「激安・便利・快適」の大きすぎる代償 - コンテンツ</title>
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    <published>2012-02-08T05:36:57Z</published>
    <updated>2012-02-08T07:58:01Z</updated>

    <summary> 	今月の本：2025年 あなたの欲望が地球を滅ぼす-「激安・便利・快適」の大き...</summary>
    <author>
        <name>SATOYAMAスタッフ</name>
        
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        <category term="読む" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://satoyamabasket.net/contents/">
        <![CDATA[<p>
	<span style="font-size: 110%"><strong>今月の本：<strong>2025年 あなたの欲望が地球を滅ぼす-「激安・便利・快適」の大きすぎる代償</strong></strong></span><br />
	著者：足立直樹<br />
	単行本：ワニブックス【PLUS】新書（2010）</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p align="left">
	知らないということは、&rdquo;不勉強&rdquo;ではなくもはや&rdquo;罪&rdquo;ではないか&hellip;</p>
<p align="left">
	&nbsp;</p>
<p align="left">
	そんな帯に書かれた文言からも窺えるように、この本は筆者が本気で地球の危機に警鐘を鳴らす本だ。高度経済成長時に培われた現代の大量消費社会や、原発に対する危機感等について理論的に論じる一方で、私たちの日常生活の中で当たり前になってしまい、なかなか気づけない&ldquo;問題点&rdquo;についてもわかりやすく指摘している。</p>
<p align="left">
	&nbsp;</p>
<p align="left">
	様々な角度から、いかに今の私たち先進国の生活が地球を脅かしているか、ということがわかりやすくまとまっているのが、読み手にとってもうれしい一冊だ。そのうち、いくつかを紹介してみると―。</p>
<p align="left">
	&nbsp;</p>
<p align="left">
	スーパーでのお買い物について。</p>
<p align="left">
	スーパーでお肉や牛乳を買うとき、無意識に奥のほうに置かれた賞味期限の長いものを手に取っていないだろうか。賢いお買いものの方法でよく聞くやり方だ。</p>
<p align="left">
	しかし筆者は、この行動に対して疑問を投げかける。買いだめする場合は別として、今日調理する食材が、賞味期限が長い必要があるのだろうかと。賞味期限にこだわった買い方は、一見賢く見えるが、結果としてスーパーで廃棄される食料を増やすことに繋がってしまう。環境に負荷をかけることはもちろんのこと、廃棄分が増えることは最終的には価格の上昇にも関わってくる。</p>
<p align="left">
	&nbsp;</p>
<p align="left">
	100円均一の傘について。</p>
<p align="left">
	100円均一ショップでよく見かける傘は、年間5,000万本も廃棄されているのだそうだ。</p>
<p align="left">
	2,000円で購入したお気に入りの傘であれば、電車で置き忘れてしまっても駅に電話をして、取りに行くだろう。でも、100円の傘に愛着を感じる人は少ないだろうし、「雨が止んだらおいていけばよい」と、使い捨てが当たり前になったことを筆者は指摘する。</p>
<p>
	そう考えると、雨が降ってきたら気軽にコンビニなどで傘を購入しても、置き忘れたり、気がついたら似たような傘と入れ替わっていたりして、同じ傘が1年も家にあったことがないことに気付かされた。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	壊れたり捨てられてしまった傘は、本来であれば骨組み部分はリサイクル可能だ。しかし、実際にはビニールを剥がす作業にコストが発生するためほとんどが不燃ごみとして扱われている。年間6,000万本の販売数の内約5,000万本、8割近くが廃棄されると考えると、その数字の大きさにも、そして環境負荷の高さにもぞっとする。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p align="left">
	小学校の時、社会の時間に環境問題について班ごとに調べものをして発表したことがある。各班が「割り箸でどれだけ森林が伐採されているか (日本では1人当たり約200膳もの割り箸が使い捨てられている！)」、「ハンバーガー1個を食べるたびに約5平方メートルの森林が消える計算になる！」などということを知り、衝撃を受けた。</p>
<p align="left">
	この本を読んで悲しかったのは、あの小学生のときと同じ衝撃を読みながら何度も感じたことだ。小学生の時から今まで、いったいどれだけのものに目をつぶってきたのだろうと&hellip;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	消費社会を見直すためには、国や社会に頼るのではなく、私たち一人一人が自分たちの意識と生活を改善することが必要だ。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	筆者は本書の終わりにこう締めくくっている。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	「私たちは過去と他人は変えることはできませんが、未来と自分は変えることができるのです。」</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	私たちのライフスタイルを見直すとはどういうことなのか、具体的な内容も含め考えさせられる一冊だ。</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>ART PROJECT2011 鳥の巣箱（9） 朝倉弘平 - MISIAの森プロジェクト</title>
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    <published>2012-02-06T03:14:39Z</published>
    <updated>2012-02-10T08:39:43Z</updated>

    <summary> 	カラフルでキュートな巣箱が届きました！動物や山、海などの自然を温かい色彩で表...</summary>
    <author>
        <name>SATOYAMAスタッフ</name>
        
    </author>
    
        <category term="ART PROJECT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://satoyamabasket.net/forest/">
        <![CDATA[<p>
	<span style="font-size: 100%">カラフルでキュートな巣箱が届きました！動物や山、海などの自然を温かい色彩で表現する、仙台出身のアーティスト朝倉弘平さんによる作品です。</span></p>
<p>
	<img alt="asakura03.jpg" class="mt-image-none" height="448" src="http://satoyamabasket.net/forest/uploads/asakura03.jpg" width="336" /></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="font-size: 100%">様々なストーリーを想像させてくれる、素敵な巣箱です♫ぜひMISIAの森のインフォメーションセンターに見に来てくださいね。</span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<img alt="asakura01.jpg" class="mt-image-left" height="448" src="http://satoyamabasket.net/forest/uploads/asakura01.jpg" style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left" width="336" /><img alt="asakura02.jpg" class="mt-image-none" height="448" src="http://satoyamabasket.net/forest/uploads/asakura02.jpg" width="336" /></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<div>
	<p>
		<span style="font-size: 110%"><strong>―巣箱制作へのコメント</strong></span></p>
</div>
<div>
	<p>
		巣箱から飛び立つ野鳥が、命の循環の中でまた豊かな森を作っていくイメージを巣箱に描きました。</p>
</div>
<div>
	<p>
		&nbsp;</p>
</div>
<div>
	<p>
		<span style="font-size: 110%"><strong>―素材</strong></span></p>
</div>
<div>
	<p>
		アクリル絵の具、ジェッソ、ウレタンコート材</p>
</div>
<div>
	<p>
		&nbsp;</p>
</div>
<div>
	<p>
		<span style="font-size: 110%"><strong>―プロフィール</strong></span></p>
</div>
<div>
	<p>
		「宇宙誕生から、あらゆる生命は同じ粒子で旅をしてきたのでは」という&rdquo;命の循環&rdquo;のメッセージを柔らかく温かい色彩で表現する絵かき。</p>
</div>
<div>
	<p>
		中国四川省の大地震、心のケアを目的にした子供向けワークショップ（JICA協力）、東北大震災のケアを目的にした「モンスターズ」のワークショップを開催するなど、</p>
</div>
<div>
	<p>
		ARTによって心を解放させるプロジェクトを多岐に渡り開催している。</p>
</div>
<div>
	<p>
		<a href="http://blog.asakurakouhei.com/" target="_blank">http://blog.asakurakouhei.com/</a></p>
</div>
]]>
        
    </content>
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    <title>愛知県で生物多様性のメッセージ発信 - イベント・ニュース案内</title>
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    <published>2012-01-30T03:59:58Z</published>
    <updated>2012-02-01T08:23:31Z</updated>

    <summary> 	MISIAはCOP10名誉大使の活動の一環として、県内の大学生らに呼びかけを...</summary>
    <author>
        <name>SATOYAMAスタッフ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://satoyamabasket.net/eventnews/">
        <![CDATA[<p>
	<span face="">MISIAは<span face="">COP10</span>名誉大使の活動の一環として</span>、県内の大学生らに呼びかけを行い、若者達による生物多様性への取組を支援することになりました。</p>
<p>
	この活動は、愛知県が推進する県内の生物多様性普及啓発の取組に賛同する形で行われます。愛知県は、「恵み豊かな生物多様性を育む地域づくりをとおして、人と自然の共生を実現する。」ことを目標に各種事業に取組んでおり、その取組の１つとして、生物多様性の保全のために<strong>「あいち方式による生態系ネットワークの形成（生きものの生息・生育空間を適正に配置し、つながりを確保すること。）」</strong>を積極的に展開しています。この<strong>「生態系ネットワークの形成」</strong>は県内大学及び賛同する企業やNＰOなど、多様な主体が協働して行っていく予定です。</p>
<p>
	今回MISIAが支援するのは、この普及啓発活動の取り組みになります。今後は参加大学、愛知県と共に生物多様性を若者達へ普及啓発するための広報施策やキャンペーンを企画、運営していきますので、楽しみにしていてくださいね。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	詳しくは<a href="http://satoyamabasket.net/eventnews/uploads/20120201pressreleaseECONET.pdf">プレスリリース</a>をご覧ください。</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>CBD年次報告にMISIAの活動が紹介 - イベント・ニュース案内</title>
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    <published>2012-01-30T02:33:08Z</published>
    <updated>2012-01-30T02:34:01Z</updated>

    <summary> 	2011年度の国連生物多様性条約の取り組みを紹介する年次報告書にCOP10名...</summary>
    <author>
        <name>SATOYAMAスタッフ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://satoyamabasket.net/eventnews/">
        <![CDATA[<p>
	2011年度の国連生物多様性条約の取り組みを紹介する年次報告書にCOP10名誉大使MISIAの活動が紹介されました。</p>
<p>
	詳細は<a href="http://mudef.net/news/2012/01/30/000427.html">コチラ</a></p>
]]>
        
    </content>
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    <title>識る - ギフチョウ - コンテンツ</title>
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    <published>2012-01-11T03:54:42Z</published>
    <updated>2012-01-11T08:20:58Z</updated>

    <summary> 	Red Zoo 	ギフチョウ 	【学名】Luehdorfia japonic...</summary>
    <author>
        <name>SATOYAMAスタッフ</name>
        
    </author>
    
        <category term="識る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://satoyamabasket.net/contents/">
        <![CDATA[<h3>
	<strong>Red Zoo</strong></h3>
<p align="left">
	<strong>ギフチョウ</strong></p>
<p align="left">
	<span style="color: #808080">【学名】Luehdorfia japonica<br />
	【英名】panese Luehdorfia<br />
	【分布】　本州の秋田県南部から山口県中部にいたる26都府県（東京都・和歌山県では絶滅）の里山に生息。<br />
	【環境省レッドデータブック】絶滅危惧Ⅱ類(VU)</span><br />
	&nbsp;</p>
<p>
	昔、大好きだった「ムーミン」シリーズで、春の訪れを告げるチョウチョの話がありました。その年の最初に見るチョウチョが黄色いと、その夏がすばらしい夏になること、白いチョウチョは穏やかな夏になるんだとか。</p>
<p>
	とすると、初めに見るチョウチョが、黄白色と黒の縦じま模様で、うしろの羽の外側が青や橙、赤色の斑紋で彩られた鮮やかなギフチョウを年の最初に見たらどうなるんだろう？</p>
<p>
	素晴らしいを通り越す夏を迎えられるのかしら？</p>
<p>
	そんな妄想を膨らませるほどキレイなギフチョウの生息地は、人の手が入り適度な下草が保たれる里山。成虫は年に1度だけ、早春まだ残雪が残っている頃に現れる。ほかの蝶に先がけ春を知らせることから、「春の女神」「春の舞姫」などと呼ばれたりもしている。</p>
<p>
	蛹の期間が非常に長いのが特徴で、6月頃には蛹になり、そのまま越冬して春まで、約10か月間過ごすのだそうだ。この儚さと美しさが日本人の心を掴むのか、日本国内での具不調の任期は高い。春になると多くのファンが、桜を愛でるように束の間の撮影や採集に出かけていく。</p>
<p>
	さらにギフチョウは、日本産のチョウの中でも特に保護活動が盛んに行われている種類という側面を持つ。</p>
<p>
	地球温暖化などの気候変化や、造林や開墾などにより従来ギフチョウの住む里山が減少し、それに伴い、食草となるカンアオイが激滅したことが、ギフチョウの減少に拍車をかけた。</p>
<p>
	現在、各地で保護区が設定され、食草の増殖、吸密植物の保護、間伐、下刈りなどの環境整備などが行われている。</p>
<p>
	ちなみにこのギフチョウのそっくりさんに、「ヒメギフチョウ」がいる。ギフチョウとの違いは、前羽の外側に並ぶ黄白色の斑紋がずれいるかいないか、後ろの羽の突起が長いか短いかといったわずかな違いだ。</p>
<p>
	ヒメギフチョウはギフチョウに比べ冷涼な地域を好むため、ギフチョウとヒメギフチョウの分布がはほぼ明確に分かれている。この2種の分布境界線は日本における冷温帯と暖温帯の境界線とほぼ合致しており、ギフチョウの学名を取ってリュードルフィア(Luehdorfia)ラインと呼ばれている。</p>
<p>
	このヒメギフチョウも、準絶滅危惧としてレッドデータブックに掲載されている。</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>やんちゃな奏 - 対州馬　奏便り</title>
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    <id>tag:satoyamabasket.net,2012:/kanade//9.351</id>

    <published>2012-01-05T10:24:23Z</published>
    <updated>2012-01-05T10:48:35Z</updated>

    <summary> 	 		冬の奏の様子が届きました♫ 	 		 	 		最近の奏は、跳びかかる、...</summary>
    <author>
        <name>SATOYAMAスタッフ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://satoyamabasket.net/kanade/">
        <![CDATA[<div>
	<p>
		冬の奏の様子が届きました♫</p>
	<p>
		<img alt="20111226kanade.jpg" class="mt-image-none" height="1312" src="http://satoyamabasket.net/kanade/uploads/20111226kanade.jpg" style="width: 476px; height: 400px" width="1482" /></p>
	<p>
		最近の奏は、跳びかかる、タックルする、食いつく&hellip;と、元気があり余っているようです。やんちゃが過ぎて、一緒にいる優しい雄馬（去勢馬）たちはやや困りぎみだとか。</p>
</div>
<div>
	飼育職員のみなさんも、遊び盛りだから仕方ないね、と見守りつつも、時には厳しく叱る場面も。</div>
<div>
	<p>
		心身ともにたくましく、紳士的な馬に育って欲しいですね。</p>
</div>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	MISIAのクリスマスのライブに来ていただいた職員さん。一緒に行けなかった奏に持ち帰ったお土産は、馬房に飾っていただいているそうです。</p>
<p>
	<img alt="20111226kanade_2.jpg" class="mt-image-none" height="1226" src="http://satoyamabasket.net/kanade/uploads/20111226kanade_2.jpg" style="width: 470px; height: 290px" width="1844" /></p>
]]>
        
    </content>
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    <title>JAL Happy Eco Project特別企画：MISIA Special Interviewが掲載されました。 - イベント・ニュース案内</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://satoyamabasket.net/eventnews/2011/12/22/000350.html" />
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    <published>2011-12-22T10:06:42Z</published>
    <updated>2011-12-22T10:09:38Z</updated>

    <summary> 	COP10名誉大使のMISIA 	MISIAによるアフリカを支援するプロジェ...</summary>
    <author>
        <name>SATOYAMAスタッフ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://satoyamabasket.net/eventnews/">
        <![CDATA[<p>
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: 'MS UI Gothic', Tahoma, 'Lucida Grande', 'ヒラギノ丸ゴ Pro W4', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; line-height: 15px; text-align: left; ">COP10名誉大使のMISIA</span></p>
<p>
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: 'MS UI Gothic', Tahoma, 'Lucida Grande', 'ヒラギノ丸ゴ Pro W4', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; line-height: 15px; text-align: left; ">MISIAによるアフリカを支援するプロジェクトChild Africaや、COP10（国連生物多様性条約第10回締約国会議）名誉大使、持続可能な地球規模の活動をめざす一般財団法人mudefなど、社会貢献活動にこれまで積極的に日本航空様にサポートしていただきました。</span></p>
<p>
	<span style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: 'MS UI Gothic', Tahoma, 'Lucida Grande', 'ヒラギノ丸ゴ Pro W4', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; line-height: 15px; text-align: left; ">そのエネルギーの源や思いはどのようなところにあるのか、JAL機内誌SKYWARD12月号に掲載された、MISIAのスペシャルインタビューの拡大版がウェブで掲載されました。</span></p>
<p>
	記事全文は<a href="http://www.jal.com/ja/environment/happyeco/misia/interview2011_01.html">コチラ</a></p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>JALタンチョウフォトコンテストにMISIAが特別審査員で参加 - イベント・ニュース案内</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://satoyamabasket.net/eventnews/2011/12/22/000349.html" />
    <id>tag:satoyamabasket.net,2011:/eventnews//3.349</id>

    <published>2011-12-22T10:04:02Z</published>
    <updated>2011-12-22T10:06:22Z</updated>

    <summary> 	ALグループの新しいブランドマークのモチーフとなった、大空に美しく舞う丹頂鶴...</summary>
    <author>
        <name>SATOYAMAスタッフ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://satoyamabasket.net/eventnews/">
        <![CDATA[<p>
	<font face="'MS UI Gothic', Tahoma, 'Lucida Grande', 'ヒラギノ丸ゴ Pro W4', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif"><span style="line-height: 15px; text-align: left; background-color: rgb(255, 254, 241);">ALグループの新しいブランドマークのモチーフとなった、大空に美しく舞う丹頂鶴。</span></font></p>
<p>
	<font face="'MS UI Gothic', Tahoma, 'Lucida Grande', 'ヒラギノ丸ゴ Pro W4', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif"><span style="line-height: 15px; text-align: left; background-color: rgb(255, 254, 241);">「日本の美」の象徴ともいえるタンチョウの優美で華やかな姿、厳しい自然に凛と佇む様子など、未来へ伝え</span></font><font face="'MS UI Gothic', Tahoma, 'Lucida Grande', 'ヒラギノ丸ゴ Pro W4', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif"><span style="line-height: 15px; text-align: left; background-color: rgb(255, 254, 241);">たい「日本の美」の1枚を募集する、JALタンチョウヅルコンテストが始まりました。COP10名誉大使MISIAも、特別審査員として参加しています。</span></font></p>
<p>
	ぜひご応募ください！</p>
<p>
	応募要項など詳細は<a href="http://www.jal.com/ja/environment/happyeco/tancho.html">コチラ</a></p>
]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>ART PROJECT2011 鳥の巣箱（8） 信藤三雄　 - MISIAの森プロジェクト</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://satoyamabasket.net/forest/2011/12/shindomitsuo.html" />
    <id>tag:satoyamabasket.net,2011:/forest//12.348</id>

    <published>2011-12-16T03:03:14Z</published>
    <updated>2011-12-16T03:09:09Z</updated>

    <summary> 	松のベッド？と思うような、巣箱が届きました！ 	松の皮の匂いが心地よい巣箱は...</summary>
    <author>
        <name>SATOYAMAスタッフ</name>
        
    </author>
    
        <category term="ART PROJECT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://satoyamabasket.net/forest/">
        <![CDATA[<p>
	松のベッド？と思うような、巣箱が届きました！</p>
<p>
	松の皮の匂いが心地よい巣箱は、アートディレクターであり、mudef理事でもある信藤三雄の作品。</p>
<p>
	松の皮と松ぼっくりを使った、花かごのような作品となりました。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://satoyamabasket.net/uploads/shindomitsuo02.jpg" style="width: 334px; height: 250px; " />　<img alt="" src="http://satoyamabasket.net/uploads/shindomitsuo01.jpg" style="width: 187px; height: 250px; " /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://satoyamabasket.net/uploads/shindomitsuo03.jpg" style="width: 187px; height: 250px; " />&nbsp;<img alt="" src="http://satoyamabasket.net/uploads/shindomitsuo04.jpg" style="width: 187px; height: 250px; " /></p>
<h4>
	◆巣箱制作に使用した素材：</h4>
<p>
	マツの樹皮、松ぼっくり</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<h4>
	◆プロフィール：</h4>
<p>
	アートディレクター／映像ディレクター／フォトグラファー。</p>
<p>
	85年、コンテムポラリー・プロダクション設立。松任谷由実のアルバムジャケットの制作を機に本格的にジャケットデザインを始める。以降、ピチカート・ファイヴ、Mr.Children、MISIA、元ちとせ、GLAYなど、これまで手掛けたレコード&amp;CDジャケット数は1000枚にせまる。 98年、映画「代官山物語」を発表。桑田佳祐「東京」では03年度のスペースシャワーMVA BEST OF THE YEARを受賞。</p>
<p>
	03年 リリー・フランキー脚本による短編映画「男女7人蕎麦物語」を発表。06年夏、初の劇場長編映画「男はソレを我慢できない」を発表。</p>
<p>
	CMディレクターとしても活動し、Right-on、ワコール、オンワード組曲、DTC、newbalance、メナード、AC等を手掛ける。</p>
<p>
	また、ソーシャルワーク系では、05年「ほっとけない世界のまずしさ」キャンペーン(ホワイトバンド・プロジェクト)、プロジェクト・レッド(モトローラ)等では、映像ディレクター、アートディレクションを務める。</p>
<p>
	06年、秋には坂本龍一氏と雑誌「エロコト」を創刊。それに続き08年には、坂本龍一氏と共に「ラブコト」を創刊</p>
<p>
	08年のカーボンオフセット年賀状ではトータル・デザインを手掛けた。 08年、自身の新境地である&quot;書&quot;を表現手法とし「信藤三雄の福は内展」を開催。同年夏、高橋幸宏氏と共に１万人を動員した野外フェスティバル「WORLD HAPPINEES」のキュレーター＆総合デザインを務めた。</p>
<p>
	作品集に「シーティーピーピーのデザイン」、「続シーティーピーピーのデザイン 絶頂編」など。</p>
<p>
	<a href="http://www.snd320.net/">http://www.snd320.net/</a></p>
]]>
        
    </content>
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    <title>2011年度環境省映像撮影小物の展示 - MISIAの森プロジェクト</title>
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    <id>tag:satoyamabasket.net,2011:/forest//12.347</id>

    <published>2011-12-16T02:03:47Z</published>
    <updated>2011-12-16T02:41:49Z</updated>

    <summary> 	8月にMISIAの森で撮影された環境省の生物多様性に関するプロモーション映像...</summary>
    <author>
        <name>SATOYAMAスタッフ</name>
        
    </author>
    
        <category term="NEWS &amp; EVENT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://satoyamabasket.net/forest/">
        <![CDATA[<p>
	8月にMISIAの森で撮影された環境省の生物多様性に関するプロモーション映像で使われた小物や登場した俳優の加藤清史郎君による巣箱などが石川県森林公園内インフォメーションセンターで展示されています。</p>
<p>
	コマ撮りで進められた撮影で使われたのは、石川県内でもみることができるウサギやスズメ、ドジョウ、トンボ、チョウチョなどの生きものたち。擬人化された生きもののフィギュアをみることができます。</p>
<p>
	<img alt="" src="http://satoyamabasket.net/uploads/misiaforest_movie.JPG" style="width: 333px; height: 250px; " />　<img alt="" src="http://satoyamabasket.net/uploads/misiaforest_movie2.JPG" style="width: 333px; height: 250px; " /></p>
<p>
	同スペースでは、MISIAの森にも既に設置された、MISIAディレクションによる巣箱も展示。森では木に設置されているためになかなかじっくり見ることが難しい巣箱が、インフォメーションセンターで見ることが可能です。</p>
<p>
	ぜひインフォメーションセンターに来てみてくださいね！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	MISIAの森での撮影に関する記事は<a href="http://satoyamabasket.net/forest/2011/09/0828katoseishiro.html">コチラ</a></p>
<p>
	環境省の生物多様性に関するプロモーション映像はこちら&darr;</p>
<p>
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="360" src="http://www.youtube.com/embed/hMcWQi1WK6k" width="640"></iframe></p>
]]>
        
    </content>
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    <title>ART PROJECT2011 鳥の巣箱（7）　Hiroto Tanigawa - MISIAの森プロジェクト</title>
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    <id>tag:satoyamabasket.net,2011:/forest//12.346</id>

    <published>2011-12-09T01:41:33Z</published>
    <updated>2011-12-09T01:48:15Z</updated>

    <summary> 	mudef代表理事、谷川寛人から2つ目のデザインされた巣箱が届きました。 	...</summary>
    <author>
        <name>SATOYAMAスタッフ</name>
        
    </author>
    
        <category term="ART PROJECT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://satoyamabasket.net/forest/">
        <![CDATA[<p>
	mudef代表理事、谷川寛人から2つ目のデザインされた巣箱が届きました。</p>
<p>
	子どもから大人まで、だれでも知っているウルトラマン。かれらの活躍を、ぜひ見に来てください！</p>
<p>
	<img alt="" src="http://satoyamabasket.net/uploads/L1050215.JPG" style="width: 225px; height: 300px; " />　<img alt="" src="http://satoyamabasket.net/uploads/L1050210.JPG" style="width: 225px; height: 300px; " />　</p>
<p>
	<img alt="" src="http://satoyamabasket.net/uploads/L1050212.JPG" style="width: 400px; height: 300px; " /></p>
<h4>
	◆　谷川寛人からのコメント：</h4>
<p>
	この巣箱を見に、ぜひインフォメーションセンターまでお越しください。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<h4>
	◆　巣箱制作に使用した素材：</h4>
<p>
	フィギュア、フィギュア設置用の台、ミニチュア</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<h4>
	◆　プロフィール：</h4>
<p>
	mudef代表理事</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>ART PROJECT2011 鳥の巣箱（6）　Hiroto Tanigawa - MISIAの森プロジェクト</title>
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    <id>tag:satoyamabasket.net,2011:/forest//12.345</id>

    <published>2011-12-08T07:51:02Z</published>
    <updated>2011-12-08T08:06:15Z</updated>

    <summary> 	MISIAの森に久しぶりに鳥の巣箱を使ったアーティスト作品が届きました。 	...</summary>
    <author>
        <name>SATOYAMAスタッフ</name>
        
    </author>
    
        <category term="ART PROJECT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://satoyamabasket.net/forest/">
        <![CDATA[<p>
	MISIAの森に久しぶりに鳥の巣箱を使ったアーティスト作品が届きました。</p>
<p>
	mudef代表理事の谷川寛人の作品です。巣箱を電話に見立てた作品は、レトロな風合いに。鳥もつい電話をかけたくなるかも？</p>
<p>
	<img alt="" src="http://satoyamabasket.net/forest/uploads/L1050218.JPG" style="width: 333px; height: 250px; " />　<img alt="" src="http://satoyamabasket.net/forest/uploads/L1050204.JPG" style="width: 333px; height: 250px; " /></p>
<p>
	<img alt="" src="http://satoyamabasket.net/forest/uploads/L1050206.JPG" style="width: 333px; height: 250px; " /></p>
<h4>
	◆巣箱制作に使用した素材：</h4>
<p>
	受話器（素材：ABS樹脂）</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<h4>
	◆プロフィール</h4>
<p>
	mudef代表理事</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>識る - イシカワガエル - コンテンツ</title>
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    <id>tag:satoyamabasket.net,2011:/contents//2.344</id>

    <published>2011-12-01T10:45:59Z</published>
    <updated>2012-01-11T07:56:48Z</updated>

    <summary> 	Red Zoo 	イシカワガエル 	【学名】Rana ishikawae 	...</summary>
    <author>
        <name>SATOYAMAスタッフ</name>
        
    </author>
    
        <category term="識る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://satoyamabasket.net/contents/">
        <![CDATA[<h3>
	<strong>Red Zoo</strong></h3>
<p>
	<strong>イシカワガエル</strong></p>
<p>
	<span style="color: #808080">【学名】Rana ishikawae<br />
	【英名】Isikawa&#39;s frog<br />
	【分布】　奄美大島、沖縄島（北部）、徳之島　山地の森林中や、渓流の近くにのみ生息。<br />
	【環境省レッドデータブック】絶滅危惧IＢ類（EN)</span><br />
	&nbsp;</p>
<p>
	イシカワガエルは、体長約12cmに成長する比較的大きなカエル。初めて名前を聞いたときは石川県に生息するカエルかと思ったけれど、名前は発見者の石川千代松博士に由来するのだそうで、沖縄本島と奄美大島にだけに棲む、めずらしいカエルだ。</p>
<p>
	緑色の地に紫の斑点。いわく、「日本で最も美しいカエル」なのだとか（ここは好みもあるのでしょうが・・・）。この奇抜な色味は、敵に見つからないように、体をコケの生えた岩に似せているといわれている。写真をよーく見てみると、目が青く、全体のフォルムも端正で、童話「カエルの王様」に出てきそうな&hellip;。</p>
<p>
	見た目だけでなく鳴き声も珍しい。冬に繁殖期をむかえると、「ヒュウッ、ヒョウッ！」と甲高い特徴的な声で鳴いて恋人を探している。ジャングルの中で呼び合うオランウータンたちの声みたいで、知らなければカエルだなんて絶対にわからない鳴き声だ。</p>
<p>
	そんなイシカワガエルは今、川の汚染や森の減少によってどんどん数を減らしている。絶滅危惧種にも指定され、「捕まえてはいけない」「飼ってはいけない」等のルールも決められた。</p>
<p>
	カエルをはじめとした両生類は環境にとても敏感で、ちょっとした変化でも生き抜くことが難しい。そのため、「今いるカエルを保護する」だけでは足りず、彼らの生息する川や森だけでなく、その周辺の自然も共に守っていくことがとても重要になっている。</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>JAL×MISIAの生物多様性特設サイトOPEN - イベント・ニュース案内</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://satoyamabasket.net/eventnews/2011/12/01/000343.html" />
    <id>tag:satoyamabasket.net,2011:/eventnews//3.343</id>

    <published>2011-12-01T08:56:41Z</published>
    <updated>2011-12-01T11:20:52Z</updated>

    <summary> 	COP10エコジェット就航を皮切りに、2011年からの『国連生物多様性の10...</summary>
    <author>
        <name>SATOYAMAスタッフ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://satoyamabasket.net/eventnews/">
        <![CDATA[<p>
	COP10エコジェット就航を皮切りに、2011年からの『国連生物多様性の10年』の取り組みに協力することを宣言し、自然とのつながりを意識した活動を展開するJAL(日本航空)と、COP10名誉大使であり、生物多様性を守る重要性を、さまざまな活動を通じて伝えているMISIAのコラボレーションが実現、特設サイトがオープンしました。</p>
<p>
	JALは、日本のエアラインとして、改めて日本の自然を守る活動への協力を表明したり、2011年3月の震災を機に、東北復興支援のひとつとして「東北コットンプロジェクト」へ参画するなど、様々に活動の場を広げています。そんなJALとCOP10名誉大使であるMISIAは、ともに生物多様性を守り、持続可能な未来をつくるための活動を展開していきます。</p>
<p>
	特設サイトでは、機内オーディオでのMISIA楽曲の公開や、機内誌でのMISIAインタビュー記事の掲出など、様々な最新情報が掲載されています。</p>
<p>
	◇JAL&times;MISIA 特設サイトはコチラ&rarr; <a href="http://www.jal.com/ja/environment/happyeco/misia/biodiversity.html">http://www.jal.com/ja/environment/happyeco/misia/biodiversity.html</a></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	昨年のCOP10に合わせて設置された、JAL&times;COP10&times;MISIAのウェブページでは、MISIAのスペシャルインタビューも掲載されています。ぜひご覧ください！</p>
<p>
	◇スペシャルインタビューページはコチラ&rarr; <a href="http://www.jal.com/ja/environment/happyeco/misia/">http://www.jal.com/ja/environment/happyeco/misia/</a></p>
]]>
        
    </content>
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    <title>秋の対馬より - 対州馬　奏便り</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://satoyamabasket.net/kanade/2011/11/post-4.html" />
    <id>tag:satoyamabasket.net,2011:/kanade//9.342</id>

    <published>2011-11-28T07:33:51Z</published>
    <updated>2011-11-29T02:29:46Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	対馬より、秋の奏の写真が届きました！ 	 	&nbsp; 	 	上はコスモス...]]></summary>
    <author>
        <name>SATOYAMAスタッフ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://satoyamabasket.net/kanade/">
        <![CDATA[<p>
	対馬より、秋の奏の写真が届きました！</p>
<p>
	<img alt="kanade1.jpg" class="mt-image-none" height="425" src="http://satoyamabasket.net/kanade/uploads/kanade1.jpg" width="584" /></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<img alt="kanade2.jpg" class="mt-image-none" height="458" src="http://satoyamabasket.net/kanade/uploads/kanade2.jpg" style="width: 585px; height: 441px" width="615" /></p>
<p>
	上はコスモス畑でのショット。</p>
<p>
	下は放牧場でのショット。隣に写っているのは奏の祖母にあたる馬、もんちゃんです。2頭は本当の親子の様にとっても仲良しだそう。</p>
<p>
	放牧場の屋根は夏場の日除け対策につけていたものですが、24日に撤去し今は青空のもと生活しているそうです。</p>
]]>
        
    </content>
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